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通常営業時間
17:00~23:30

​(不定休あり)

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少しずつ陽気も暖かくなってきましたね。
​今月も、新menuでお待ちしております。

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​常時100種類以上のグラスワインと、至高のマリアージュの数々

February 2月の新MENU

【冷前菜】
富士サーモンのマリネとポテトのサラダ 半熟玉子とマヨネーズソース

~ディルでマリネしたサーモンをダイス状にカットしポテトサラダを作り半熟玉子をトッピング、マヨネーズソースで~

【温前菜】
豚肉とポテト ミックスビーンズのクロッケット オーロラソース

~豚挽肉と4種類の豆でコロッケにしましたポテトと豆のホクホク感をお楽しみ下さい~


海老とトマト、チーズのオープンオムレツ
~卵液と米粉でオープンオムレツを作り海老、トマトをトッピング ピッツァのように仕上げました~


牛タンと蕪のポトフ
~牛タンを煮たブイヨンに蕪のコンソメを加え上品に仕上げました~

【パスタ】
自家製ツナと小松菜、フルーツトマトのパスタ

~マグロを低温調理しツナを作り、小松菜、トマト ブイヨンでソースとしパスタを絡めました~

March 3月の新MENU

【冷前菜】
タコのマリネ

~ボイルしたタコの足をスライスし黒オリーブ、ケッパー、大葉、トマト、レモン汁、オイルでマリネしました~

炙り赤海老とムール貝 冷製グリーンピースのヴルーテとともに
~グリーンピースの冷たいスープに炙った赤海老、ムール貝、スナップエンドウなどを盛り春らしい ひと皿に仕上げました~

【温前菜】
ポーク ヒレ肉のカツレツ 季節野菜のサラダ仕立て
 
~豚フィレ肉を薄くのばしパンコを付けてカツレツに旬の野菜と粒マスタード入りマヨネーズソースでお楽しみ下さい~

白身魚と高知県産ヒマラヤ平茸のフリット レモンのコンフィチュール添え
~炭酸水で衣をつくり心地よい食感に仕上げ国産レモンのジャムを添えました~

【パスタ】
春キャベツと魚介のラグートマトソースパスタ

~魚介類をトマトソースで煮込み旨味を引き出しキャベツも加え春らしいパスタに仕上げました~

2月 Mの祭 第211弾
今、飲むべきローヌワイン祭 ~熟成白と名門赤を巡る~

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Mの祭 第211弾【今、飲むべきローヌワイン祭】
~熟成白と名門赤を巡る~

白から赤まで多彩な表情を持つローヌ地方は、北はシラー主体の力強く緊張感あるワイン、
南は複数品種のブレンドによる奥行きある味わいが特徴の銘醸地。
また、赤だけでなく白も個性豊かで、北はヴィオニエを中心とした華やかさと熟成力を備えた、表情の幅が魅力の銘醸地です。
2月は、熟成によって魅力が開いた白と名門の赤を厳選し、週替わりで抜栓します。
今、飲むべきローヌワインをお楽しみください。

■ 2/3(火)〜
Condrieu Les Chaillées de l’Enfer 2000|Domaine Georges Vernay

ジョルジュ・ヴェルネは、かつて消滅寸前だったコンドリューを
「畑仕事と収量制限」で復権させた造り手。
ヴィオニエの斜面・花崗岩・ミネラルの表現を重視した作り手です

■ 2/10(火)〜
Châteauneuf-du-Pape Réservée 2006|Domaine du Pegau

ペゴーは近代的洗練よりも、
シャトーヌフ本来の粗さ・土・時間を肯定してきた造り手。
選果を極端に詰めず、自然発酵、古樹、長期熟成を前提とします。

■ 2/17(火)〜
Saint-Joseph Vignes de l’Hospice 2009|E. Guigal

ギガルは北ローヌにおいて、
AOCの格付け以上に「畑の序列」を明確にしてきた造り手。
サン・ジョセフにおいても、単なる地域名ではなく
エルミタージュに連なるシラーの系譜として捉えています。


■ 2/24(火)〜
Hermitage Le Pavillon 2006|M. Chapoutier

シャプティエは、北ローヌを
「AOCではなく畑で語る」ことを徹底した造り手。
ル・パヴィヨンは、エルミタージュ南西向き斜面の単一畑で、
力強さと精密さを両立する区画です。
2006年は凝縮感がありクラシックなヴィンテージです

3月 Mの祭 第212弾
北海道ワイン祭

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Mの祭 第212弾【北海道ワイン祭】


~雪解け前の大地から届いた、北のテロワールを巡る北海道ワインの数々~

冷涼な気候、長い日照時間、そして昼夜の寒暖差。
日本ワインの中でもひときわピュアな味わいを生む北海道。
今回は、個性際立つ生産者を中心にご用意しました。
同じ土地でも、造り手ごとにまったく異なる表情をお楽しみください。

3月3日(火)~
アサヒダイ 245 シャルドネ 2024

繊細なシャルドネを追求する注目の造り手。
2020年に植樹したブドウから、収穫量が増えた2024年に初めて単一品種として醸造された、渾身の樽熟成ワインです。
リンゴや洋梨、白桃のピュアな果実に、バニラやトーストの新樽のニュアンスが重なる複雑な香り。

・ドゥエ・プンティ シャルドネ ヒロセ 2024
北海道北斗市にて2020年に設立されたDUE PUNT(ドゥエプンティ)。
ブドウは北海道余市町のベテラン農家 廣瀬農園さんのシャルドネを使用しています。
存在感のある酸味とリンゴのような果実の風味、そして新樽からくる仄かなナッツの風味をお楽しみください

3月9日(月)~
山田堂

・Yoichi Blanc
・Yoichi Rosé
・Yoichi Pinot Noir
山田堂は、北海道余市町登町にある小規模ワイナリー。
2021年に醸造免許を取得し、地域のブドウ農家から引き継いだ畑を基盤に、食卓を豊かにする高品質なテーブルワイン造りを行っている。
土地の個性を活かした自然な醸造で注目を集める新進の造り手

3月17日(火)
~モンガク谷ワイナリー

・楢(なら)
・栃(とち)
単一畑の複数品種を同時に収穫・発酵させる「フィールドブレンド」方式を採用。
野生酵母による自然発酵、無濾過仕上げを基本とし、繊細で複雑な香味を引き出す。
白ワインを中心に、将来的には自社ブドウによる本格スパークリングワインの生産を目指している。
ワイン名は「トチ」「ハク」「ナラ」などドングリの木に由来し、循環型農業の理念を反映しています

3月23日(月)~
ドメーヌブレス

・ENISHI 縁 
・ITO 糸 
北海道余市郡仁木町旭台にある家族経営のワイナリー。
夫婦の本間裕康・真紀が運営し、自然な栽培と混醸を特徴とするワイン造りで注目されている。
2023年まで「ル・レーヴ・ワイナリー」として活動し、改称を機に“夢(Le Rêve)”から“祝福(Bless)”へと理念を新たにした。

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二子玉川駅徒歩2分の場所に小さなワインショップ
こだわりのワイン、自然派、日本ワインが買えて飲めるお店 

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姉妹店 角打ちWINE SHOP nico 横浜店

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​駅地下で自然派ワインと日本ワイが買えて、飲めるお店

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