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​常時100種類以上のグラスワインと、至高のマリアージュの数々

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通常営業時間
17:00~23:30

​(不定休あり)

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新menuでお待ちしております。

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August 8月の新MENU

【冷前菜】
自家製マグロのコンフィ 卵と夏野菜 ソースマヨネーズ

~マグロを一晩マリネして、オリーブオイルとともに低温で火を入れコンフィに、茹でた卵と野菜を添え南仏ニースのイメージで~

【温前菜】
ポテトと海老、チーズ、コーン、枝豆のパートブリック包み焼き

~潰したポテトにチーズをまぶし、海老、コーン、枝豆と一緒にパートブリックで包み、焼きあげました~

カマスのソテー 南仏野菜の煮込みとともに バルサミコ風味
~旬のカマスをシンプルにソテー、下にラタトゥイユ、焼いたトマトを添えバルサミコ酢とオリーブオイルのソースを軽くかけました~

イベリコ豚挽きのメンチカツ
~イベリコ豚の挽肉でファルスを作り、パン粉付けしてメンチカツに夏のスタミナ料理です~

【パスタ】
ベーコンとトウモロコシのコーンクリームパスタ

~オニオンとトウモロコシでコーンクリームを作り、炒めたベーコン、更にコーンも加えパスタとともに和えました~

September 9月の新MENU

【 冷前菜 】
カンパチのエスカベッシュ

~お刺身でも食べられる上質なカンパチを揚げて火を入れ、オニオン、人参、長ネギで洋風の南蛮漬けにしました~


【 温前菜 】
エビとコーン入り チキンナゲット

~ナゲット生地に粗めに切ったエビとコーンを混ぜ込みソテーしました。粒マスタード入りカクテルソースで~


茄子とレンコンのトマト煮とカマンベール、卵のグラタン
~茄子とレンコンを軽くトマトで煮込みスキレットへカマンベールチーズも加え、卵を落としオーブンでグラタンにしました~


鶏のササミとアワビ茸、椎茸、ひら茸のソテー ブルゴーニュ風
~茸のソテーに鶏のササミを加え 白ワイン、生クリームで軽く煮込み、ニンニク、パセリバターを溶かし込みました~


秋鮭のムニエル 粒マスタードソース
~旬の秋鮭をシンプルにムニエルにし白ワイン、生クリーム、粒マスタードで作った相性のよいソースを流しました~

8月 Mの祭 第217弾
シャブリ 祭

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Mの祭 第217弾
「シャブリ祭」


~造り手と畑で味わう、シャブリの魅力~**

いつもwine bar Mをご利用いただき、誠にありがとうございます。

8月のMの祭は、ブルゴーニュ北部を代表する銘醸地「シャブリ」
同じシャルドネから造られるワインでありながら、造り手や畑が変わるだけで、その表情は大きく変わります。

今回は「生産者」「同一畑」「畑」「グラン・クリュ」とテーマを設け、飲み比べでご用意いたします


【8月1日~】 生産者の違い
「現代シャブリを代表する2人」

モロー・ノーデ シャブリ 2024
近年のシャブリを語る上で欠かすことのできない人気生産者。
自然な栽培と丁寧な醸造から生まれる、透明感あふれるスタイルは世界中の愛好家を魅了しています。

パトリック・ピウズ テロワール・ド・クルジ 2023
畑ごとの個性を徹底的に表現することで知られる実力派。
ネゴシアンという立場でありながら、自ら選び抜いた区画から高い評価を得るワインを生み出しています。

まずは村名シャブリで、造り手の違いをお楽しみください。

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【8月10日~】 同じ畑の違い
「モンテ・ド・トネールの表現」

モロー・ノーデ モンテ・ド・トネール 2021
ジャン・コレ モンテ・ド・トネール 2022

シャブリを代表する一級畑「モンテ・ド・トネール」。
同じ畑、同じテロワールでも、造り手の考え方や醸造によってワインの印象は驚くほど変化します。
シャブリの奥深さを最も感じていただける飲み比べです。
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【8月18日~ 】 畑の違い
「畑が変わればシャブリは変わる」

アリス・エ・オリヴィエ ヴォー・ド・ヴェイ 2022**
自然な造りを大切にし、今や世界中から注目を集める生産者。
生産量も少なく、なかなか出会えない一本です。

パット・ルー ビュトー 2020
故トーマ・ピコ氏の哲学を受け継ぐドメーヌ。
繊細さと力強さを兼ね備えた、シャブリの新たな魅力を感じられる造り手です。

同じ一級畑でも、畑が変われば表情は大きく変わります。

個人的にはぜひ飲み比べていただきたい2本です。

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【8月24日~】 グラン・クリュの違い
「シャブリ最高峰」

ジュリアン・ブロカール プリューズ 2023


ビオディナミを積極的に取り入れ、近年ますます評価を高める若手の代表格。

ジャン・コレ ヴァルミュール 2023
伝統を守りながらも現代的な味わいを表現する名門ドメーヌ。

シャブリ最高峰の畑が持つ個性を、2つのグラン・クリュで締めくくります。

それぞれ異なるテーマでご用意しております。
シャブリがお好きな方はもちろん、「シャブリってこんなに違うんだ」と感じていただける内容になっております。

ぜひこの機会に、造り手と畑違いによるシャブリの世界をお楽しみください。
 

9月 Mの祭 第218弾
基本品種テイスティング 祭

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Mの祭 第218弾
「二次試験対策・基本品種テイスティング」

ソムリエ・ワインエキスパート一次試験を終えられた皆さま、お疲れさまでした。


いよいよ二次試験に向けて、本格的なテイスティング対策の時期です。

9月の「Mの祭」では、試験に出る可能性のある基本品種を中心に、白・赤合わせて約30種類をご用意いたします。

3杯セット、4杯セットで品種を比較したり、
ブラインドで挑戦したり、
苦手な品種だけを集中的に確認したり。

ご自身のペースや目的に合わせて、自由にご利用ください。

そして、より多くの品種を一度に比較したい方には【20種ブラインド】Standing Tasting Partyもオススメ!!

まずは、

8月29日(土)「基本品種」
白ワイン10種・赤ワイン10種、計20種類

試験で頻出する基本品種を一度に比較する、実践型のテイスティング会です。

おかげさまで多くのお申し込みをいただき、残席わずかとなりました。

さらに9月は、白・赤それぞれにフォーカスします。

【基本品種・白の会】
9月8日(土) 白ワイン 20種

【基本品種・赤の会】

9月22日(土) 赤ワイン 20種

一度に20種類をブラインドで比較することで、それぞれの品種の違いを体感しながら、自分の感覚や判断基準を確認していただきます。

二次試験対策はもちろん、知識や感覚を再確認したい方、純粋にブラインドテイスティングを楽しみたい方も大歓迎です。

9月はwine bar Mで、たくさん飲んで、比べて、基本品種を身体で覚えましょう。

皆さまのご参加、ご来店を心よりお待ちしております。

※スタンディング形式での開催となります。
※会場内にソファーをご用意しております。譲り合ってご利用ください。
※テイスティンググラスは、お一人様1脚でのご利用となります。
※各ワインは1本のみのご用意となります。なくなり次第終了となります。
※ワインの状態や入荷状況により、予告なく代替のワインをご提供させていただく場合がございます。

 

場 所:恵比寿wine bar M
       恵比寿西1丁目3-5 アルス恵比寿メイクス 2F日 時:【基本品種・白・赤の会】8月29日(土) 白・赤ワイン 合計20種    ※残りあとわずか    【基本品種・白の会】9月8日(土) 白ワイン 20種
    【基本品種・赤の会】9月22日(土) 赤ワイン 20種    13:00 start ~ 15:00 fin  14:30頃に銘柄発表といたします
人 数: 25名様限定
会 費: お1人様 ¥5,000(税込)
ワイン: 基本品種 20種類
予 約: 下記予約フォーム           https://forms.gle/q2pGJcJYK15CotTr5
     Instagramトップページリンク
     又はお電話(03-3464-1788)

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恵比寿ビストロ wine bar M 

 

山手線「恵比寿駅」徒歩3分 

〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西 1-3-5 アルス恵比寿メイクス2F
TEL : 03-3464-1788 / yoyaku@wine-m.jp 

1-3-5 2F Ebisu-Nishi Shibuya-Ku TOKYO

​姉妹店

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世田谷区玉川3-7-1 1F

nico横浜店

横浜市西区南幸1-5-1

相鉄ジョイナスB1F

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