May Menu

『前菜』

●軽くスモークしたカツオマリネのサラダ仕立て

~香り高いバジルのドレッシングで~ 

 

●トマトのマリネとボッコンチーノのカプレーゼ

~旨味が凝縮したトマトに小粒のモッツァレラ トリュフのオイルで ~ 

 

『パスタ』

●筍のカルボナーラ

~チーズたっぷり濃厚なソースで~ 

 

●鯵と茗荷、きゅうり、海苔のオイルベース

~千葉の郷土料理をアレンジ さっぱりと~ 

 

『メイン』

●熟成豚モモ肉のロースト

~シンプルに仕上げます~ 

 

  


June Menu

『前菜』

●冷製ローストビーフとトロピカルフルーツのサラダ仕立て

~自家製の”たれ”に漬け込みじっくりと焼き上げました~

 

●鮎の丸ごとコンフィ ナスとパプリカのピューレ

~若鮎です 丸ごとどうぞ~

 

『パスタ』

●真蛸とフレッシュトマトの軽いトマトソース 生姜風味

~柔らかく蒸しあげた蛸に爽やかなトマトのソースで~

 

●鯵のスモークと九条ネギのオイルベース

~桜のチップで香り良くシンプルに仕上げます~

 

『メイン』

●オーストラリア産 カンガルーフィレ肉のグリル

~香ばしくグリルしてバルサミコソースで~ 

 

● 丸ごと猪の白ワインとハーブの軽い煮込み

~一頭丸ごと煮込みました たっぷりとハーブを添えて~


5月 『カリフォルニア・バイ・ザ・グラス』祭

~カリフォルニアを代表するワインをグラスで~

 

wine bar M の祭第122弾を5月1日(火)より開催いたします。

ニューワールドを代表するワイン生産地「カリフォルニア」ブドウ栽培に適し高級で濃厚、アタックの強いワインを生産するナパヴァレー

冷涼地域、エレガントで緻密、そして繊細なワインを生産するソノマカウンティーまた生産量は少なく高評価、高額で購入も難しいカルトワイン

などなど多彩なワインを生産し飲む人の心を奪い続ける「カリフォルニアワイン」5月のwinebarMでは夢の産地カリフォルニアで生産される著名なワインを

個性別に取り揃え「グラス」「テイスティングセット」でご提供いたします。

 

その昔、パリテイスティング事件、モンダヴィ、そしてロバート・パーカーの

活躍もありその名を世界に知らせたカリフォルニアワインを是非ご堪能ください。

 

●PARADIGM Oakville Napa Valley カベルネソーヴィニヨン

●Ridge Paso Robles Zinfandel ジンファンデル

●Chateau Montelena Winery Chardonnay Napa Valley シャルドネ

●Calera Jensen Pinot Noir ピノ・ノワール 

●Piranha Waterdance Syrah SINE QUA NON シラー

 

などなど、全てグラス&テイスティングセットでご提供いたします。

※限りがございます、ご了承ください。


6月『Diversity of Australia wine』祭

~多様性のある産地、土壌、醸造、造り手、オーストラリアワインの今~

 

wine bar M の祭第123弾を6月1日(金)より開催いたします。

初夏の6月はオーストラリアワインの魅力をお伝えいたします。

濃厚でジャミーなシラーズ、蜜のような甘い香りのセミヨンなどのオーストラリアワインのイメージはもう古い!??

今のオーストラリアワインは東から西まで5000kmの広大な土地に60を超えるワイン産地があり、

法に縛られない自由なスタイルでワインが生産されています。

一言で表すならダイバーシティー。生産者の出身国、考え方、葡萄品種、テロワール、栽培、醸造、熟成方法、それぞれに多様性があります。

その為ワインのスタイルは多様であり香り、味わい、どれをとっても個性溢れるものばかり。

また重要なのはそのクオリティーの高さです。ワイン栽培、醸造の研究も最先端なオーストラリアだからこそ、造り手の実力は世界でもトップクラス!

コストパフォーマンスにも優れるワインも多く、名声あるカルトワインも存在します。飲み手の好みのワインを一つの国で探し出せるのは、

今、進化し続けるオーストラリアワインです。

 

オーストラリアワインを様々なスタイルで集めました。6月是非オーストラリアワインの多様性をお楽しみください。

 

●Merlot Lucy Margaux 

ルーシー・マルゴー メルロー

アデレートヒルズ醸造学大学を主席卒業の天才醸造家、その年の気候や

ミクロクリマを表現できる葡萄造りに拘る、ザ・ナチュラル・ワイン

 

●Sorrenberg Chardonnay 

ソレンバーグ シャルドネ

ジャンシス・ロビンソン氏評価も高い、ビーチワースの造り手

バイオダイナミクスで葡萄を丁寧に扱います。

人を含む回りの環境を大事にし、収穫は全て手摘みで細かい区画毎に分ける

 

●Estate Pinot Noir  Stefano Lubiana 

ピノノワール ステファノ・ルビアナ

より冷涼な産地を目指しタスマニアへ、栽培はバイオダイナミクスを実施し

全て手作業、タスマニアの産地を世に知らせた生産者の一人

 

●Standish Schubert Theorum Shiraz

スタンディッシュ シューベルト・テオラム・シラーズ  

豪最高級ワイン「グランジ」に葡萄を提供する生産者

オーガニックで全て手摘み、収穫、発酵も細かい区画に分け、

バロッサヴァレーで灌漑をしないクレイジーな男は妥協をしらない

 

●Yetti & The Kokonut Gewurztraminer

イエティ・アンド・ザ・ココナッツ ゲヴェルツトラミネール【オレンジ】 

イエティみたいに身体のデカいデイヴとココナッツみたいに卵型の頭を

しているコーエンが二人で始めたプロジェクト。

オーストラリア・イーデンのフルーツ感たっぷりオレンジワインです

 

●Gruner Veltliner Late Harvest  Hahndorf Hill Dessert wine

グリューナー・ヴェルトリナー レイト・ハーベスト ハーンドルフ・ヒル

オーストリアの品種グリューナー・ヴェルトリナーに心を奪われ

最も適する産地を探し求めてやってきたアデレートヒルズ

今や本国オーストリアが認めるグリューナー・ヴェルトリナーの造り手

 

上記以外にも日本人が造るオーストラリアワインや冷涼産地タスマニアの

瓶二次スパークリングワインなど、その他多数ご用意しております。

 

※限りがございます、ご了承ください。

 


皆様いかがお過ごしでしょうか。

この頃の葡萄畑では開花(  Floraison )の時期これから約100日後に収穫の時期を迎えるとされています。

(もちろん葡萄品種、産地によって様々ですが)今年もいいヴィンテージになるといいですね。

 

ジメっとした6月の特集はオーストラリアワイン、自由で多様性があり、

何者にも縛られないワイン産地と言われているオーストラリア。

色々な国の造り手が集まり、多様なテロワールを利用し様々なワインを造り出しています。

6月のwine bar Mで好みのオーストラリアワインを探してみてください。

料理はオーストラリアを代表する「カンガルー肉」やオーストラリアのオーガニックワインに合わせ「猪肉の白ワイン煮込み」

季節を代表する「鮎」など多数ご用意しております。

是非6月のwine bar Mをお楽しみください。

 

今年の7月に姉妹店のワインショップを二子玉川駅近にオープンいたします。

こちらもどうぞよろしくお願い申し上げます。

今ワインショップのDMを登録するとオープン特別イベントの

ご案内をさせていただております。

URL  https://www.nico-wine.com/

 

 

スタッフ一同皆様のご健康を願いつつ、お待ち申し上げております。

新垣(店長)・鳥内(シェフ)・金子・小谷

 



平日 18:00~26:00      (FOOD LO 23:00 DRINK LO 25:30)

土 17:00~26:00            (FOOD LO 23:00 DRINK LO 25:30)

日・祝 17:00~24:00      (FOOD LO 23:00 DRINK LO 23:00)

 

誠に勝手ながら下記をお休みいたします。 

●5月28日(月)

 6月4日(月)6月10日(日)6月11日(月)6月18日(月)6月24日(日)6月25日(月)

  

店内完全禁煙  テラスに喫煙スペースあり

〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西 1-3-5 アルス恵比寿メイクス2F
TEL : 03-3464-1788yoyaku@wine-m.jp 

メルマガへ登録!     祭の情報など、基本月1回程度のDMをお送りさせて頂いております。

メモ: * は入力必須項目です